「ダサい邦題」「タレントでPR」、熱心な映画ファンが“無視”される事情 稲田豊史の「コンテンツビジネス疑問氷解」|ビジネス+IT

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- 2019/01/18
「ダサい邦題」「タレントでPR」、熱心な映画ファンが“無視”される事情 稲田豊史の「コンテンツビジネス疑問氷解」|ビジネス+IT

洋画が日本公開される際、その題名が独自の邦題になったとたん、「ダサく」感じる。映画のプロモーションも、映画と直接関係があるとは言い難いタレントが使われることがある。そんな風に感じたことはないだろうか。こうした批判はこれまで何度も繰り返されてきたが、「ファンの声」は“無視”され続けている。これは一体なぜなのだろうか? 今回も素朴な疑問の答えを調べた。

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これダサいんだけど!原題これなんですけど!って怒って解説してくれないと気づけないタイトルのダサさはそこそこ許容できるマンなので読みながら終始頷いてた。
11:20 AM - Jan 19, 2019
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