お金配り100日目のメモ|Yusaku Maezawa 前澤友作|note

491227P
- 2020/11/01
お金配り100日目のメモ|Yusaku Maezawa 前澤友作|note

毎日抽選と銘打って、毎日10万円を10名に配り続けて100日目になる。 この行為が人々にどう受け止められているのか。 日々ツイッターに寄せられる声や、エゴサで見かけたツイートなどを元に、代表的な例をいくつか挙げてみた。 ◾️下品な行為だと思う人たち 成金がビルの屋上から現金をばら撒いて、そこに集まる人たちを高いところから見下している図を連想する人たち。お金に対しての固定観念が強く、お金の話をタブー視しがち。「金の切れ目が縁の切れ目だ」と考えていそう。 ◾️なんとなく参加している人たち 当たったらラッキーくらいの運試し的に参加している人たち。貰えるものは貰いましょう

記事を読む
コメントを投稿( 1人につき1件まで )
この記事へのコメント( 記事に関するツイートを自動収集しています )
Ajax loader
記事を読む