先週のおさらい!ニュースランキング

週間ニュートピ!
ゆるいニュースTOP25

2020年5月24日 〜 2020年5月30日

富士通ゼネラルは、身に着けることで体を効率的に冷却するウェアラブルエアコン「Cómodo gear(コモドギア)」を、国内企業を対象に、6月から順次提供していく。主な提供先として、警備業や建設業、工場やイベント会場といった炎天下や空調が届かない環境で作業が必要となる業種を想定しているという。

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はじめに 2兆3,176億円という壮大な予算額を計上し、2020年5月1日より受付が開始された政府の「持続化給付金」。所管は経済産業省(正確にはその外局たる中小企業庁)ですが、経産省はその執行にあたって「民間団体等に委託する」旨を、当初から明らかにしてきました(画像1)。 ※経済産業省関係令和2年度補正予算の事業概要(PR資料)p.13より引用。 民間団体への委託規模としては、類例を見ないほどに巨額のお金(しかも国費)が動く、今回の持続化給付金。しかも委託先にはその事務費(手間賃)として約769億円が支給されます(記事の⑤をご覧ください)。政府による布マスク配布事業の2倍

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 25日、政府は新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急事態宣言を全国で解除した。期限を待たずしての早期解除となったが、その背景にはあの妖怪の活躍があったと噂されている。 新型コロナウイルスが猛威を振るっていた今年2月下旬頃、疫病退散のご利益があるとされる妖怪「アマビエ」のイラストがTwitte...

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 既報の記事(Windows 10大型更新「May 2020 Update」が提供開始)のとおり、Microsoftは、Windows 10の大型アップデート「May 2020 Update」を配信した。

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日本では自粛が徐々に緩和されていますが、海外経験豊富な@May_Roma(めいろま)さんは日本はコロナ対策では世界の優等生であるといいます。

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単刀直入にお願いします。 工藤忍・今井加奈を担当しているプロデューサー各位は、担当を島村卯月に変更してください。 島村卯月が気に食わなければ別の声ありなら何でもよいです。小日向美穂でも五十嵐響子でも、辻野あかりでも、他の声付きCuでもいいです。もちろんCoでもPaでもいいです。誰でもいいです。とにかく他の声付きのアイドルに担当を変更してください。 また、上記2名の担当だけでなく、桃井あずき・柳瀬美由紀・村松さくらなどのいわゆる『量産型Cu』の担当も、他の声付きアイドルに担当を変更してください。 以上がお願い。ここから本題。 なぜこんなことをお願いするのか。長くなるが説明する。

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最近のツイッターランドはとても殺伐としていますね。 先日に某テレビ番組で出演していた女性がSNSからの誹謗中傷によって傷付き自殺してしまったという件もありました。 SNSは表現の自由が最大限に発揮できます。 しかし、SNSではどうも画面の向こう側にいるのが生身の人間だということを理解せず好き勝手に言ってしまう人がいるようです。 非常に嘆かわしい話です。 さて、もし仮に誹謗中傷されたときはどのように対応するのがベストなんでしょう。 泣き寝入り?逆に相手に執拗に嫌がらせをしてみる? ぼくがとった行動はというと、法律事務所に相談です。 そして、結果的に20万円の示談金をもって加害者

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最近「チー牛」という言葉がインターネットを騒がせている。この元ネタは5chのとある絵師のメガネをかけた青年が「すいません、三色チーズ牛丼の特盛に温玉付きをお願いします。」と言ってるイラストと思われる。 https://i.imgur.com/y4hIO4q.png このイラストが見事に陰キャの顔面的特徴を捉えていた事もあり、イラストは大いにバズッて、今では改変コラの素材として人気になったり、略称した「チー牛」が不細工の代名詞ともなっている。(以下、本記事でもチー牛と呼称する) このチー牛顔の特徴は言うまでもなく、 ・男らしさの特徴が薄い ・表情筋の未発達 ・上記2点の相乗効果

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北朝鮮には「将軍様は縮地法を使われる」という金正日をたたえる楽曲がありますが、この「縮地法」は、いわゆるテレポーテーションのことを指します。これまで北朝鮮では金正恩氏やその父親である金正日を神格化するために「金一族はテレポーテーションが可能」「金正恩氏は3歳で車を運転していた」「金正日は初めて挑戦したゴルフで38パー以下を記録し5回ホールインワンを決めた」といった都市伝説がメディアを通じて流されてきましたが、北朝鮮を代表するマスメディア・労働新聞が、初めて金一族のテレポーテーション能力を否定したとして話題になっています。

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米オレゴン州の農場で2つの顔を持って生まれ、世界中の動物好きの心をとらえた子猫が息を引き取った。「ビスケッツ&グレイビー」と名付けられた子猫は今月20日に生まれ、生後わずか3日後に死んだ。オレゴン州で農家を営むキングさん一家の飼い猫「キーンリー」から生まれた子猫6匹のうちの1匹だった。

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「かえるD」こと類地健太郎氏が、ソーシャルゲームを離れてsteamでゲームをリリースする理由。氏によれば、レベルデザインやバランスをどれだけ作り込んでも、ガチャは人間の本能の快感回路をハックし、全てをなぎ倒してしまう。氏の経験が裏付ける、説得力のある分析をお楽しみいただきたい。

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禁止事項に抵触した場合はサービスの利用停止を含め、適切な措置を徹底。

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 Microsoftは、Windows 10の最新大型アップデート「May 2020 Update」の配信を開始した。

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分散型SNS「マストドン」のインスタンス「mstdn.jp」と「mstdn.cloud」が、6月30日に終了する。ネット上の中傷に対する法制強化が実現された場合、運営の事務負担増加に対応しきれないと判断したという。

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全世界の死者が30万人を超えても、コロナ禍の収束が見えません。人類がこのウイルスに打ち勝つにしても、負けに等しい打撃を被る「カドメイアの勝利」になると、誰もが感じています。 私たちがこれまで「日常」と思っていた景色は、すっかり変わりました。コロナ後に到来するであろう「ニューノーマル」についての議論が世界中で始まっていま...

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コナミデジタルエンタテインメントは、スマートフォン向けゲーム「ラブプラス EVERY」の提供を8月5日午後2時に終了すると発表した。サービス終了の理由は「諸般の事情としか言えない」という。

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コロナ対応で進むテレワーク化。終息後も思い切って「オフィスを無くす」企業が続々と登場。本当に職場は不要か、意外なメリットにも迫る。

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新型コロナウイルスの流行では、日本特有の「忖度文化」や「ゼロリスク思考」が見え隠れしています。第1波が収束しかけている今、「コロナと共に生きる」時代に向けて、岩田健太郎さんに日本の社会の問題をあぶり出していただきます。

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Windowsで現在起動しているプログラムやCPUの使用状況などを確かめたい時に、真っ先に思いつくのが「タスクマネージャーを使う」ことです。そのタスクマネージャーを約25年前に開発したMicrosoftの元エンジニアであるデビッド・プラマー氏が、直々に使い方や知られざる機能を説明しています。

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町内会のおばあちゃんの話をします。   しんざきは町内会というものに所属しています。 以前マンションの理事長に持ち回りで就任した時、セットで町内会にも所属することになりまして、それ以降なにやかやでちょくちょく顔…

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新型コロナウイルスの感染拡大を受けて4月7日に発令された緊急事態宣言が5月25日、約1カ月半ぶりに全域で解除された。発令の際に呼びかけられたのが「接触の8割減」。今回の解除基準には含まれていないが、自粛による人々の行動の変化と新規感染者の減

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全国の緊急事態宣言が解除されました。皆さん、外出自粛や在宅勤務により生活のリズムが変わったことで何か習慣に変化はありましたか?わたしの場合はコーヒー...

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日本人である私はもちろん、英人の夫も、子供たちも大好きなカツカレー。家族全員皆大好きなのだが、自宅では、カレーを作り、カツを揚げないといけないので、手間がかかる。だが、出来上がっていただく時の、あのカツのサクサクとカレーのこってりが絶妙に口の中で交わる感覚は極上だ。 今や、そのカツカレーがイギリスでは空前の大ブームなのだ。 カツカレーブームの火付け役となったのは、1992年創業の日本食レストラン「Wagamama」だと言われる。香港系イギリス人のアラン・ヤウ氏(有名高級中華レストラン「Hakkasan(ハッカサン)」や「Yauatcha(ヤウアチャ)」のオーナー)が手がけたカジ

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おいしい空気はすでに記憶のかなたへ…。先月、中国はついにコロナウイルス対策として実施していたロックダウンを終了しました。都市封鎖によって人々の移動...

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